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ニートの19歳女の子を札幌『紀伊国屋』に連れてったら感動して泣かれた話

スクリーンショット:ニートの19歳女の子を札幌『紀伊国屋』に連れてったら感動して泣かれた話

「先日、実家に帰った時、友人の妹のニート暦4年目の、19歳の女の子に会ってきたお話です。 彼女は中学3年生からいわゆる世間一般で言う引きこもりになっていた。 ただ、彼女はニートと言っても、実は稼いでいる。 セカンドライフという媒体を使って、月に13万ほどの収益を出し、家に5万入れると言う生活をしているのです。」
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推薦コメント

  • 読ませる上に、風刺にならずに現実を見返すきっかけをくれる

    若だんなat新宿

  • 仕事中に読んで泣けました

    こんじゅ

  • どちらかというとネットに依存しがちな自分もはっとさせられるような記事でした。自発的な行動って大切。

    やよい

  • 単純に感心して納得した。ネットには何でもあるようでかなり制限された世界の中であることを分かっていないといけないと感じた。

    ユウ

  • いいお話でした。

    premio

  • いい

    ピコ

  • ええ話や

    uranattsu

  • 感動した

    かな

  • 初めまして izaから来ました これを機会に 購読させていただきます

    ryou

  • いい話だにゃ~!

    シンヤ

  • 高度化した社会とその犠牲と原始的な行いのコントラストが感動的。

    BlackBlack

  • 真実は一つだ!

    東 克彰

  • 真実をリアルタイムに知らしめてくれる

    ふじいやすお

  • 誰かの可能性が広がる・・・サイトオーナーさんのお友達の妹さんですが、知らない人でも可能性が広がったということにナンだかうるっと来て嬉しくなった記事でした。

    DragonWoman

  • 事実か否かが問題ではなく、本屋の意義を思い出させてくれた。

    名無し

  • なけた

    321

  • 社会問題の裏側が見える

    名無し

  • 読んでてほんとうにいい話だなと思ったし、周りの人にも読むことをすすめた。

    かみたに

  • インターネットだけが全てじゃないと教えてくれた。

    名無し

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